信頼と実績の波乗り道場

2007 塾長の先輩、後輩と仲間達との花見

某日、恒例の塾長主催の花見。生憎の荒天、しかも石川県では大地震てことで、塾長宅にて塾長が平素お世話になっている大先輩中鉢夫妻、大友師匠ご列席のもといつもの波乗り談義で盛り上がっております。
さらに、あのドーバー海峡を泳いで渡ったオープンウォータースイミングの究極、大貫さんが登場。
今年もいよいよシーズンインです。

外は雨、花見より酒・・。乾杯。

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忘年会シーズン、塾長、波太郎が行く・総集編

「波乗り道同志探訪」、それは塾長小沢と縁のある人々の生き方に触れることで、波乗り道それぞれの付き合い方を通じその本質に迫る。

さて、塾長と波太郎は、どちらかというとお酒は楽しくというパターンと波乗り話となれば熱く語り、やたら擬態語が多い会話が繰り広げられ、それがいつもの会話となる。たとえば、深いボトムターンからズドン、またはバチン、スコンなど、板がリップに当たる表現も様々である。
言わずと知れた「あすか」では、いつもことであるが、今シーズンの忘年会は、様々な方々と過ごした一部として塾長と波太郎が同行した珍道中を紹介してみよう。

渋谷は、「サーファーズテーブル」なる某出版社が母体となって経営しているレストランで、七里のげんこつでよくビジターとして来られるチームハラダさんの納会に特別参加したのである。

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<渋谷の店、人が多いなぁ。>

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沖縄恩納村の風、名城一幸さん登場

塾長小沢の交友は、大海原を越え沖縄恩納村にまで通じている。今回登場された沖縄恩納村ローカルの名城一幸さんは、プロのサンシン奏者であり、ローカルサーファーでもあるナイスガイだ。その魂に響くサンシンと沖縄音楽は、伝統文化の継承を見事になし得ている証でもある。

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